ベビーモデルの募集情報・体験談をご紹介♪

キッズ時計のプリキュアモデルに参加してみて

“我が家のたいせつな子供は、今年で4歳になりました。

女の子という事もあって、そろそろ、周りの同姓のお友達のファッションやアイテムにも

目が行ってしまうようで、日頃から、いろいろなかわいらしい服や

雑貨をやたらほしがるようになりました。

 

同時に、娘がもう一つ大好きなのが、テレビで大人気のプリキュアシリーズです。

毎週日曜日になると、必ず早起きしてテレビにかじりついてみているほどです。

 

そんな娘が、生まれて初めて、モデルという体験をした時のことです。

もちろん、そのときの題材が、プリキュアでした。

というのは、日頃から子供同士の友だちづきあいから

仲良くさせていただいているある方のご紹介で、
キッズ時計モデルに参加しました。

 

いろいろな題材を使って、子ども達を時計モデルとして採用しているのが

キッズ時計モデルなんですが、ちょうど、娘が大好きだった

プリキュアを題材にした時計モデルの募集があり、

私の娘がプリキュア大好きだったことを覚えていてくださった友人の方から、

是非参加してみてはどう?という形で紹介していただきました。

 

もちろん、娘にその話をしてみると、もうはしゃぎ回って「参加したい!」と叫ぶばかりです。

親としては、ちょっと不安もありながらも、子供が初めてやりたいといっていることなので、

参加することに決めました。

 

キッズ時計モデルでは、実際に使用するボードを子ども達や親が手伝って作ります。

結構凝った作りなので、親としてはなかなか大変な印象だったのですが、

子供は、もう夢中になって思いのままのボードを作成していました。

できあがったメッセージボードを持っていよいよ撮影に写ります。

撮影とはいっても、それほど難しい訳ではありません。

 

というのは、子ども達の素直な動きや表情に対して、

カメラマンの方が常に、子ども達に合わせた動きをしてくださるからなんです。

 

なので、うちの子供も常に素直な動きで表情を出したりして、

日頃から見るうちの子供ではない、大人っぽい表情を見ることができた気がしました。

 

無事に撮影も終わり、完成図を見せていただいたのですが、

本当にびっくりするくらいにきれいに撮影していただくことができ、

一生の記念になりました。

 

子供自身も、大好きなプリキュアと隣り合わせで撮影することができて

本当にうれしかったようで、帰宅途中も帰宅後もずっと、

その話をうれしそうにしていたのが、親としても本当に印象的でした。

参加してよかったと思える瞬間でした。

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